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イベント

講演会/サイン会

2016年11月14日 (月) 本店

第三回八重洲「本書く派」寄席 立川談四楼落語会&サイン会

『そこでだ、若旦那!』 『師匠!』 発刊記念!

師匠

 八重洲[本書く派]寄席

下町、八重洲にて江戸の伝統話芸『落語』を書籍を出されている噺家さん、書店との縁の深い噺家さんを中心にお楽しみいただく、八重洲ブックセンターならではの落語会です。
第三回は「本書く派」の名付け親で、立川流の立川談四楼師匠の高座をお楽しみいただけます!

また、聞き手に広瀬和生氏(『BURRN!』編集長)を迎えてのトークコーナーもございます!

日時 2016年11月14日 (月) 18時30分~(開場:18時00分) 
会場 本店 8F ギャラリー
参加費 2000円(税込) イベント当日会場入口にて整理券をご呈示の上、参加費をお支払いください。 
募集人員 80名(申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
申込方法

1階カウンターにてお申し込みください。 1Fカウンターにて参加整理券を差し上げます。
また、お電話によるお申込みも承ります。(電話番号:03-3281-8201)

主催

主催:八重洲ブックセンター  協賛:シンコーミュージック・PHP研究所  協力:ベストセラーズ

談四楼立川談四楼(たてかわだんしろう)

立川流真打

1951年 群馬県邑楽町生まれ。
1970年 立川談志に入門。
1980年 NHK新人落語コンクール優秀賞受賞。
1983年 立川流落語会第一期真打となる。
1990年 初の小説集『シャレのち曇り』(文藝春秋)を発表。
TV・ラジオ出演の他、落語会、講演会多忙の中、新聞・雑誌に連載エッセイやコラムを書き続けている。古典本格派の実績と創作文芸落語のパイオニアとして、「談四楼の話し方教室」「修行」「日本語」等に関する講演は、学校、企業、団体からの要望が高い。
著書に『談志が死んだ』(新潮社)、『声に出して笑える日本語』(光文社)、『一流の人はなぜ落語を聞くのか』(KKベストセラーズ)など多数。

 

広瀬広瀬和生(トークコーナー聞き手)

1960年埼玉県生まれ、東京大学工学部卒。レコード会社勤務を経てヘヴィ・メタル専門誌『BURRN!』編集部へ。1993年より編集長。40年来の落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接し、本業とは別に落語評論家として活躍、『この落語家を聴け!』『噺家のはなし』『現代落語の基礎知識』『「落語家」という生き方』『なぜ「小三治」の落語は面白いのか?』『談志は「これ」を聴け!』他、落語関係の著書多数。近年では落語会プロデュースも手掛ける。